富士通 ScanSnap S300 FI-S300
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人気ランキング : 590位
定価 : オープン価格
販売元 : 富士通
発売日 : 2007-10-06 |
オフィスや家庭、外出先に至るまで幅広いシーンで使えるエントリーモデル
従来の小型スキャナに比べて、奥行き・高さとも約50%のコンパクト化(富士通S510との比較)を図り、重さも約1.4kgと軽量化を実現したスキャナ。
AC電源不要のUSBバスパワー駆動対応
ノートパソコンのUSBポートに接続すれば、AC電源のない外出先や出張先でも気軽に使用できる。
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登記オンライン申請業務にも使えます |
司法書士事務所の業務用として購入しました。
主に、登記オンライン申請業務に使用しています。
PDFのバージョンも法務省オンライン申請システムに適合していますので、
登記原因証明情報をPDF化するのにも問題なく使用できます。
また、事件記録の電子化にも活用しています。
一般的な登記業務なら、残すべき記録は50枚位までですので、
このスキャナで十分事足ります。
ただ、A3を半分に折って両面読み取りしようとすると、
紙詰まりが発生することが不満なので星を1つ減らしました。
この点は、A4に縮小コピー(モノクロ)したものをスキャンすることで解決します。
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かなーーりーーーいいこれ! |
昨日という意味では最低レベルの機種ですが、スキャンを本業にしている人以外これで絶対に足りると思います。
駄目なら早めに返品しちゃおうと思ったのですが、良かったので返品中止です。
買いです。これ!
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紙のドキュメントを簡単に電子化できます。 |
Watch Video Here: http://www.amazon.jp/review/R1679CI53QS2P8 まずは苦手なことを先に書きます。
写真など芸術的感性が求められる物のスキャン
JPEG等画像入力としてのスキャン
TWAINドライバー非対応
です。 これを求めている人は買わない方が良いと思います。
良い点は大量の紙文書を自動的にスキャンできる事です。 上位機種にFUJITSU ScanSnap(スキャンスナップ) S510 FI-S510がありますがこの機種は小型でスペースを食いません。 ホームユースであれば上位機種よりこれをおすすめします。
スキャンしたドキュメントはPDF形式にすることが出来、設定で検索用テキストをOCRで埋め込むことが可能です。
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あらゆる情報を簡単に検索 ? 百科事典のような自分だけのリファレンス |
ScanSnapがあれば、増え続ける紙媒体を簡単にデジタル化することができます。デジタル化すれば省スペースとなるし、検索も容易です。
ビジネスでは、例えば、名刺やFAX、手書きの資料などをPDFにして保管すれば、いつでも検索や加工、再配布がスムーズに行えます。
私は、プライベートでも、今までは整理がしずらかったものをすべてデジタル化し、パソコンに保存しています。
・年賀状・ハガキ → 住所録の代わりになります
・古い写真 → デジカメの写真と同様に扱えます
・雑誌・新聞の切り抜き → 読みたい記事がすぐ出ます
他にも、旅行先でもらったパンフレット、レシートやカードの明細書、家電などの取扱説明書など。
まるで百科事典のような自分だけのリファレンスを構築しています。
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省スペース設計に大変満足しています |
会社でS510を数台導入していて、ScanSnapの性能の高さはもともと認識していました。今回は私個人用にスキャナが必要だったのですが、デスクスペースをとらないS300の方を選択しました。スキャン速度がS510の半分程度なものの、S510を使っている人に比べてスキャンの頻度が少ないので、それほど気にはなってないです。それよりも、デスクスペースが広く使えるメリットを大きく感じています。スキャンしたドキュメント(PDF画像)も、S510同様にクオリティが高いです。
唯一残念なのが、「USBケーブル2本」か「USBケーブル1本+電源ケーブル1本」のケーブル2本が必要なことです。「USBバスパワー駆動」と書いてあったので、USBケーブル1本でデータ転送と給電をやってくれる(CanoScan LiDE 90のように)のかと思ったら勘違いでした(メーカーサイトを見れば、ケーブル2本必要な旨ちゃんと記述されてます)。結局「USBケーブル1本+電源ケーブル1本」で動かしています。
思い込みは別にして、製品としての満足度は星5つです。